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ラベル(web service)が付いた投稿を表示しています

[RaspberryPI] BOXのwebdav機能を使ってみる

box というファイル共有サービスがありますが、webdavを使って自分のアカウントにアクセスできるとの事。 開発者アカウントを作ってAPI経由でやり取りする事も考えましたが、webdavの方が導入が簡単で、RaspberryPIのように、限られたディスク容量しか持たない機器と相性が良いように思ったので、試してみました。

[CodinGame] Power of Thor

最近、CodinGameというプログラミングでゲームするというものにハマって時間を泥棒されている今日この頃です。 なかなか更新が捗らないので攻略サイトの真似事でも始めてみます。 正解は書かないので、問題が英語なのでなかなかとか、いまいちよく分からないとか、楽しみたいけどハマれない人たちの楽しみは奪わずにやっていきたいと思ってます。

[CodinGame] Skynet - The Chasm - Training

最近、CodinGameというプログラミングでゲームするというものにハマって時間を泥棒されている今日この頃です。 なかなか更新が捗らないので攻略サイトの真似事でも始めてみます。 正解は書かないので、問題が英語なのでなかなかとか、いまいちよく分からないとか、楽しみたいけどハマれない人たちの楽しみは奪わずにやっていきたいと思ってます。

Pixel Artsをruby on railsで書きなおしてみた - part2

前回は、拙作PixelArtsのコンテンツを丸ごとRubyで人気のフレームワーク、Ruby on Railsに書き換えるの一部始終を晒した訳ですが、どうせrailsを使うなら、Herokuを使って公開しようぜということで、 前回 から実際にHerokuで公開するに至るまでを晒してみます。

Pixel Artsをruby on railsで書きなおしてみた - part1

さて皆さん(浜村淳)、 Pixel Arts はご覧いただけたでしょうか? まぁ人によってはクッソ役に立たないコンテンツなのかも知れませんが、ソースコードを覗いてもらえば何かしら良い事があるやらないやらというサイトですが、最近再度rubyの勉強を始めまして、一通り終わった感もあったので、ベタHTMLだったPixelArtsのサイトをrailsに改修して知見を広めようと、そういう訳です。

PLESKハック メールアドレスのパスワードもすぐ分かるよ~

なんらかのトラブルで別のPLESK環境に移行する事になったけど、マイグレーションが使えないので手動で移行するはめに。メールアドレスの再設定をしないといけなくなったけれど、元のパスワードが分からない。でもどうしても元のパスワードに設定しないといけない。 まぁちょくちょくある事だと思います。

HTML高速化テクニックいろいろ ~シンボルフォント利用のすすめ~

HTMLの読み込みを高速化する手段は幾つかありますが、時代の流れとともに、技術が陳腐化したり更に効率のいい技術が登場したりでなかなか着いて行くのが大変な分野です。 このエントリーでは高速化の基本と最近流行っているシンボルフォントの技術的なベース部分と利用法について解説します。

google reader難民によるgoogleプロダクトの考察とfeedlyへの賛美

google readerが廃止になってfeedlyに移行してから数週間。記事を見る分には支障がないくらいに慣れてきたものの、やはり若干の不便さはありますね。日本語(というよりunicode)対応の詰めが甘かったり、アプリのネットワーク処理が雑だったり、使った感じですが色々google readerが見た目のショボさと裏腹にどれだけスマートに動作していたかが伺えます。 readerの話はまぁ、言わば検索用のキーワードみたいなもんで、内容とはあまり関係ないかも知れませんし、何らかの伏線になっているのかも知れません。

[android]Ingressで新しいポータルを追加する方法

androidで最近流行っているゲーム、 Ingress ですが、マトリックス風のオシャレなSF的UIに釣られて始めると、全編英語でこれがまたよく分からずに断念した方も多いかと思います。 私もチュートリアルで一瞬折れかけましたが、なんとかチュートリアルを終え、文字通り体得したという感じですが、いざ本編に入ってみると、近所にポータルがない。 チュートリアルでは、自分で近場にポータルを作ることができたので考えもしませんでしたが、実際のゲームでは、ポータルは自分で作るものではなく、「そこにあるもの」。もっと言うと、プレイヤーが申請して作ってもらうものなのでした。という事で、今回はポータルの申請方法を実際に申請してみたポータルの様子を交えながら紹介したいと思います。

[PHP]今更のCakePHPまとめ

なんやかんやでPHPのフレームワークはCakePHPに落ち着いてしまう私ですが、しばらく開発期間が空いてしまうと色々細かい部分を忘れてしまうし、CakePHP2系の情報が1系に比べると少ない気がするので、一旦まとめてみようかと。ちなみに、対応バージョンは安定版の2.2.1です。

DNSのTXTレコード(SPF)まとめ

メールサーバーをリレーで配送する場合、リレーの仕組み上はpostfixなどのメールサーバーの設定だけでOKですが、最新のなりすましメールというかヘッダ情報を巧妙にいじって送るスパムメールが横行しているため、ヘッダ情報だけでは白か黒かの判別がつかなくなりました。 スパムフィルターは確かにある意味で有効ですが、白か黒かの判断が完全にできるわけではありませんね。その欠点を補う為に、既存のシステムの機能を利用して、送信元のドメインと経由してきたメールサーバーの関係でこの問題を解決しようというのがDNSのTXTレコードを使ったドメインの認証システムです。

[JS]ソーシャルボタンを簡単に追加できるJavaScript

bloggerの機能として付いているソーシャルボタンは gmailに送るとかg+に送るとかあまり使えたもんじゃないので、ガッと簡単に追加できれば嬉しいな、ということで探した結果、楽ちんに追加できるJavaScriptを発見したので紹介します。

PLESKで独自のバーチャルホスト設定を利用する

ボタンをポチポチするだけで簡単にバーチャルホストを切ってくれる便利なPLESKですが、裏側の設定の実装がちょいとオラオラなので、普通にhttpd.confをいじったりしてサーバー設定ができる人には痛し痒しな部分もあります。 バーチャルホスト毎のhttpd.confをいじるのは難物ですが、vhosts直下のドメイン毎のディレクトリにconfというディレクトリがあるので、こちらのhttpd.includeをいじればとりあえず何とかなります。しかし、PLESKでサブドメインを作ったりすると、PLESKがhttpd.includeを再発行してせっかく設定した内容がぶっ飛びます。 PLESKは、httpd.includeに手を入れなくても済むようにできているので、それに則って作業を行います。

PLESKのチューニング(8.x系。9.x系もあるよ)

今までこんなもんかなと思って放置気味だった、PLESKのバックグラウンドについて、ちょっと理解できたことがあるので残しておきます。 便利っちゃ便利だけど、結構隠蔽体質なソフトウェアなので少しPLESK以上で管理していて、ある日PLESK以上の事をしだすと結構詰まります。

[ruby]もう迷わせない! redmineインストール

なんなら一括インストール用のシェルを書いてもいいくらい・・・というのは話を盛り過ぎているので自重。 rubyのインストール、好きですか? 正直に言うと、僕は大嫌いです。 なぜかというと、バージョンの違いによる動作が違いすぎるから。ruby本体の1.8系と1.9系ではソースコードの書き方レベルから違いますし、rubygemのバージョン、更にはgemでインストールするプログラムのバージョンまで合わせる必要がある事が非常に多いです。 いつになったらRMagickがコマンド一発でインストールできるようになるんですか! ←完全にグチ そんな僕が躓きまくりながらもインストールした足あとをさらします。

nginxをインストールしました

今流行りのnginxをインストールしたのでその工程をメモ。 なんで「nginx」をインストールしたか 特に理由はないですが、apacheが稼動していればインストールしてなかったと思います。本当は有り物で済ませたかったんだよぉぉぉ! 流行ってるから使ってみたかった(要はタイミングの問題) 軽い気持ちを諭すように、様々な問題が襲いかかってくる一大スペクタクルの始まり、始まり。

apacheで複数のSSL設定を行う

1サーバーでSSL通信を複数のバーチャルホストで行う場合、設定がやや複雑(というか落とし穴いっぱい)だったのでメモを。 ちなみにバーチャルホストはサブドメインを設定しましたが、証明書はwwwでしか使えないものを購入(www以外のサブドメインは勝手証明書を利用)しました。

nodeで遊ぶ -超軽い気持ち-

数ヶ月前にnodeをコンパイルインストールしました。 まったく使っていませんでした。 インストール自体が目的になってしまっていて、満足していたからです。 ずっと放ったらかしにして、でも気になっていたので、何かしなければという強迫観念に駆られたのです。 とりあえず、開発環境を整えようと思いました。

さくらインターネットの .mailfilter にハマる

公式の情報が見つからなかったので、かなり悩みましたが、些細な一言で脱出できました。 僕がハマったのはパスの設定。 さくらインターネットの共有サーバーを申し込んで、テスト環境を手に入れました。 ウェブ経由で実行したところ、うまく動いたのでメールをトリガー(フックする)として実行するPHPを仕込みました。

curl の基本的な使い方 -設定編-

今回のcurl TIPSは、curlをより日常的に使っていくためのHow toです。curlには、数多くのオプションが用意されていて、それらを組み合わせる事で様々な事が楽になるでしょう。サービス監視の自動化などにはまさにcurlの得意分野です。 今回は、curlを更に自分のものにしていくために大事なカスタマイズの部分を解説します。